駒沢公園のカルガモたち

こんにちは!ペットシッターのこんどうです。

6月初旬に、よちよち歩きの子ガモを連れて、お引越しをしたカルガモさん。駒沢公園の大広場の噴水場は、3家族くらいが暮らしています。

いつも、人だかり犬だかりで、カルガモファミリーズは大人気。静かに守られて過ごしているんですね。みんな優しいし、カルガモたちもよくわかってます。

最近、とても野鳥が増えました。朝は、4時すぎから「ピロロンー」というさえずりが聞こえてきます。天変地異が多くて、随分と住みにくい地球になりましたが、かれらには過ごしやすい陽気なんでしょうね。

さえずりが、やたらと上手な小鳥さんもいて、しばし聞き惚れます。探すと、小さい地味な小鳥なんですね。

人願ばかりがマスクして過ごしていますが、公園に行くと彼らは変わらずで、本当にほっとします。たくましくて、何も恐れずに自然体。

いいエネルギーです。

1年ぶりに投稿します

こんにちは! 世田谷区のペットシッターこんどうです。みなさま、いかがおすごしですか?今年は、すでにもう半年が過ぎ、本来ならばオリンピックの時期でしたが、激変しましたね〜

ずっと投稿せずにご心配をおかけしました。元気にすごしています。今まで、原稿をかいてはみたものの気が乗らない日々も続き、載せずにすごしていました。

コロナとなり、外出するお客様も激減して、シッターも減りましたが、何故か常連の方は何も言わずに今まで通りのお世話でした。ありがとうございます。随分と励ませれました。

でもこの間は、今までのかわいらしい子たちのことを、いろいろと思い出していました。寿命が短い彼らは、もうたくさん天国にいってしまいました。

次の可愛い子を迎えるお客様も、もう飼わないわ。というお客様も、いろいろですね。シッターではありますが、仲良しの子がいなくなるとガクッとくるんですね。彼らの魂は、どこにいくのでしょうか?人間のようには、霊界はわかれていないはずです。

最近よく考えるのは、せっかくの大切な出会い。縁のある子を丁寧にお世話したいなぁ。ということです。JOB IS JOY。
人間も動物も心の中は、同じに思います。久しぶりに会うと、懐かしそうにしてくれて、心が温かくなります。

 

アメリカから来ました

こんにちは!世田谷区のペットシッターこんどうです。

5歳のレス君。去年の8月に日本にきました。大きくて健康です。伸び伸び生活していたんですね。

ペットシッターは初めてみたいでした。うかがうと、いぶかしげなレス君。でも、まだ5歳で男の子なので好奇心いっぱいです。私の持参したシャカシャカオモチャが気になるんですが、知らない人も気になります。

一応、「しゃあー」と怒ってみせるレス君。でも、すぐに「にゃー」とかわいい声も出ます。

結局、広いリビングで運動会でしたよ。たくさん発散して、楽しそうでした。
幼稚園の男の子みたいな心の動き。素直で、いいですね!